以前詐欺行為に逢いました。
こちらの確認不足もあり、WMでの取引だったので口座番号がわからず
被害額も1500WMと少なかったため
ここには報告しなかったのですが
その後、新しく立てたスレッドで、性懲りもなく同じメールアドレスにて
メールを送ってきたため、今回書かせていただきます。
メールに表示される名前はsakaguchiで
アドレスはalice.s.0730@orange.plala.or.jpです。
皆様お気をつけください。
2009年8月24日月曜日
詐欺報告 sakaguchi
2009年8月20日木曜日
FF11:「キャラ売る」と8万円だまし取る 高校生逮捕
詐欺している人へ??? 次はあなたの番ですよ。
http://www.mainichi-msn.co.jp/entertainment/game/gamenews/news/20060202org00m300035000c.html
FF11:「キャラ売る」と8万円だまし取る 高校生逮捕
大阪府警住之江署は1日、ネット取引に使われる電子マネー「ウェブマネー」をだまし取ったとして、滋賀県内の高校1年の男子生徒(16)を詐欺容疑で逮捕したと発表した。生徒は「友達がウェブマネーで詐欺をしても捕まらないみたいやで、と言ったのでやった」と容疑を認めているという。
調べでは、生徒は昨年10月、インターネットゲームのキャラクターなどを売買するサイトに「『ファイナルファンタジー11』に登場する強力なキャラクターを買いたい」と書き込んだ大阪市住之江区の専門学校生(19)に対し、「強力なキャラクターを売りたい」と虚偽のメールを送り、ウェブマネー8万円分の暗証番号をメールで送らせてだまし取った疑い。専門学校生がキャラクターの暗証番号が届かず、問い合わせにも返信がないため被害届を出した。
2009年8月17日月曜日
2009年8月8日土曜日
[ちりもつもれば邪魔になる]
どうも~ 垢BANされたMOLYBDANで~す。 アイオン RMT
もう開きなおるしかねえよw
質問掲示板に書き込むために新しいアカウント作ったついでにキャラも作ってギルメンに挨拶でもしに行こうと思ってメンバーにギルド入れてくれーって言いに行ったわけなんですよ。
まあ、感想としては流石ですね。
いつもの顔文字出したらいけるかと思ったけど本人確認のための質問たくさん入る前に受けましたよw
さすがうちのメンバーです。
すんなり信用されてはおとしがいが(ry
まあ、あれですよ(′-`)
疑われてこそ信用されたときの喜びが増しますよね。
さてさて今日は垢BANされてるということでリアルのほうでちょっとした実験してきましたよ。
テーマは大数の法則です!
まあ、厳密には強法則と弱法則があるらしいですけどそこはよく知らないんで大数の法則ってことでw
ようするに無限に近い回数こなせば経験的確率と理論的確率が一致するってやつです。
例で言うと何回もさいころ転がしてると1の目が出る割合が6分の1になってくるみたいな感じですかね。
無限に近い回数とか明らかに無理なんで妥協はしますけど!
さて何を何回もしようかということなんですが、今回はビュッフォンの針の問題を題材にしてきました。
それなんぞやって思う人もいるかもしれませんが、手動で円周率(=π)を計算する有名な方法です。
受験生のころこの手の問題よく先生から紹介されましたよ???うん。
まあ、内容はというと。
平行な線を引いたところに針(細くて短めの棒)を落としたとき、その針が平行線と交わる確率を求めなさいという問題なのですが、
答えを言ってしまうと、平行線の線と線の間隔をA、針の長さをLとすると、
確率P = 2L / πA となります(ただしA >= Lの場合に限る)。
ということは、式を変形させるとπ = 2L / PA という風になるわけで。
LとAは実際には計測すればすぐに値が出るので、Pを手動で求めれば円周率が計算できるという寸法です。
つまり、P = (針が線と交わった回数) / (針を落とした回数)
を実際にやってみようかということです。
んでですよ。
実際やってみようかと思った瞬間出てきた問題がどうやって回数数えようかってことですよ。
正正正正???って書くのもまあいいですけど~
数でかくなると面倒???orz
やるならできるだけ楽なほうがいいですよね~
んで最近まで気がつかなかったんですけど俺って情報系の学部で勉強してるんですよね(′-`)
まあ何かもっと方法あったかもしれませんけど、俺が考えた方法が空のテキストファイルを作って、その中に針が交われば1を入力、交わらなければ0を入力していくことにしました。
それとは別にjavaでそのテキストファイルの中の1と0を集計して、確率Pと円周率の計算をそのまま全部やってくれるようにプログラム組んでやってみることに???
うわ???針落とす前からこんなにしんどいとはww
さて方針が決まったところで早速やってみることに。。。
もう開きなおるしかねえよw
質問掲示板に書き込むために新しいアカウント作ったついでにキャラも作ってギルメンに挨拶でもしに行こうと思ってメンバーにギルド入れてくれーって言いに行ったわけなんですよ。
まあ、感想としては流石ですね。
いつもの顔文字出したらいけるかと思ったけど本人確認のための質問たくさん入る前に受けましたよw
さすがうちのメンバーです。
すんなり信用されてはおとしがいが(ry
まあ、あれですよ(′-`)
疑われてこそ信用されたときの喜びが増しますよね。
さてさて今日は垢BANされてるということでリアルのほうでちょっとした実験してきましたよ。
テーマは大数の法則です!
まあ、厳密には強法則と弱法則があるらしいですけどそこはよく知らないんで大数の法則ってことでw
ようするに無限に近い回数こなせば経験的確率と理論的確率が一致するってやつです。
例で言うと何回もさいころ転がしてると1の目が出る割合が6分の1になってくるみたいな感じですかね。
無限に近い回数とか明らかに無理なんで妥協はしますけど!
さて何を何回もしようかということなんですが、今回はビュッフォンの針の問題を題材にしてきました。
それなんぞやって思う人もいるかもしれませんが、手動で円周率(=π)を計算する有名な方法です。
受験生のころこの手の問題よく先生から紹介されましたよ???うん。
まあ、内容はというと。
平行な線を引いたところに針(細くて短めの棒)を落としたとき、その針が平行線と交わる確率を求めなさいという問題なのですが、
答えを言ってしまうと、平行線の線と線の間隔をA、針の長さをLとすると、
確率P = 2L / πA となります(ただしA >= Lの場合に限る)。
ということは、式を変形させるとπ = 2L / PA という風になるわけで。
LとAは実際には計測すればすぐに値が出るので、Pを手動で求めれば円周率が計算できるという寸法です。
つまり、P = (針が線と交わった回数) / (針を落とした回数)
を実際にやってみようかということです。
んでですよ。
実際やってみようかと思った瞬間出てきた問題がどうやって回数数えようかってことですよ。
正正正正???って書くのもまあいいですけど~
数でかくなると面倒???orz
やるならできるだけ楽なほうがいいですよね~
んで最近まで気がつかなかったんですけど俺って情報系の学部で勉強してるんですよね(′-`)
まあ何かもっと方法あったかもしれませんけど、俺が考えた方法が空のテキストファイルを作って、その中に針が交われば1を入力、交わらなければ0を入力していくことにしました。
それとは別にjavaでそのテキストファイルの中の1と0を集計して、確率Pと円周率の計算をそのまま全部やってくれるようにプログラム組んでやってみることに???
うわ???針落とす前からこんなにしんどいとはww
さて方針が決まったところで早速やってみることに。。。
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